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DMX-16「超王道戦略ファンタジスタ12」考察&予想

ビクトリー以降の定番だった再録パックは五月発売だったが、『ビギニング・ドラゴン・デッキ』の発売が三月だった影響を受けてかこちらも前年よりも早くなっている。
カードゲームその他ホビー系商品は進級や進学に合わせて四月に内容を一新する(イメージがある)ため、従来のエピソードシリーズから「ドラゴン・サーガ」への以降に伴い、新規の獲得のために早めに動いたものと思われる。


今回はatwiki騒動や遊戯王wiki消滅騒動などに加え、遊戯王ZEXALのレギュラーパック復習やデュエマのキャラクターデッキ等記事の内容を決めかねてたのもあって遅くなってしまった。あとポケモンにハマったり
グダグダがすぎる。


例によって収録内容は田園補完計画 第十七次中間報告書からの引用


【】は新規、《》は既存カード


勝太のビクトリー!ドラゴン世界大覇権パック!



【龍世界 ドラゴ大王】(ビクトリー仕様)
【ジャックポット・バトライザー】(SR仕様)
《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》(SR仕様

《インフィニティ・ドラゴン》
《竜星バルガライザー》
《セルリアン・ダガー・ドラゴン》
《フレフレ・ピッピー》

アウトレイジに替わり再び主役種族として返り咲いた「レッド・コマンド・ドラゴン」のパック。やってることは「大決戦オールスター12」の「キング・コマンド・ドラゴン」と同じ「連ドラ」だし、【龍世界 ドラゴ大王】の能力による制圧っぷりもキングそのもの。
新規「レッド・コマンド・ドラゴン」はそれに加えて「ビギニング・ドラゴン・デッキ 熱血の戦闘龍」で見せたバトル要素も含まれている。
今回は再録パック全体に渡ってドラゴン尽くしなこともあり、ドラゴンの踏み倒しと強制バトル効果の存在を頭の片隅に置いて新規・再録カードに目を通しておきたいところ。



ルシファーの華麗なる勝利を!聖霊龍王パック!



【聖霊龍王バラディオス】(ビクトリー仕様)
【幸運の精霊龍ヴァールハイト】(SR仕様)

《不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー》(VR仕様)
《真実の名 バウライオン》
《偽りの王 ナンバーナイン》
《トゥルー・ヘブンズ》
《DNA・スパーク》

「熱血の戦闘龍」の次は「正義の天聖龍」に対応していると見るのはやや早計か。そのデッキの《聖霊龍王 ヴィブロス・ヘブン》とは繋がりがありそうだがそれ以外はもっと関連しているパックが下にある。
全体タップやシールド操作、シールド送りとそれぞれ共通点があるなかで《真実の名 バウライオン》の存在は少々異質に感じる。
ドラゴンやブロッカーに限らない高コストのエンジェル・コマンド全体に対応した戦略が登場するのか、《DNA・スパーク》、《トゥルー・ヘブンズ》の手打ちに続く一手なのかは不明。




コジローの逆境こそが力!デストロ破滅パック!



【悪魔龍王 デストロンリー】(SR仕様)
【絶望の悪魔龍フューチャーレス】(SR仕様)
《魔黒の斬将オルゼキア》(SR仕様)

《復讐のバイス・カイザーZ》
《暗黒導師ブラックルシファー》
《炎獄デス・サンライズ》
《邪魂転生》

新規の「デーモン・コマンド・ドラゴン」は全体除去や大量ハンデスと共に登場し自身以外の自クリーチャー不在やハンドレスによってパワーアップする破壊的なクリーチャーとなっている。
他の顔触れも自分のクリーチャーをコストにしたり巻き込んだりという大量破壊っぷりで、そうでないものも自分の墓地にあるデーモン・コマンドの数だけ強化される《暗黒導師ブラックルシファー》や、相手の墓地にある呪文の数だけ軽くなり大量ハンデスを狙える《復讐のバイス・カイザーZ》という危なっかしい顔ぶれになっている。
自分のクリーチャーをひたすら破壊しつつアドを獲得し、その隙は手札破壊によって防ぐという戦略が今後のキーかもしれない。




ドラゴン龍の人間になったら闇使いか?パック!



【リュウセイ・イン・ザ・ダーク】(SR仕様)
【黒神龍グールジェネレイド】(SR仕様)

《偽りの名 ドレッド・ブラッド》
《黒神龍デヴォリューション》
《ボーンおどり・チャージャー》
《学校男》
《一撃奪取 ブラッドレイン》

「デーモン・コマンド・ドラゴン」が破壊する側なら、こちらはされる側、あるいは「する」「される」両方に対応して墓地を活用することに特化している顔ぶれになっている。
破壊そのものによってではなく墓地というアドバンテージを活用するのも特徴で、自己蘇生能力を持つクリーチャーが三体もいるのは驚異的。
《黒神龍デヴォリューション》は「デーモン・コマンド・ドラゴン」パックに入っていても違和感がないが、手に入りやすいのは嬉しい。
詳細は不明だが、「ファンキー・ナイトメア」が今回の闇文明パックのような自壊や墓地を活用した戦略の支えになるものと思われる。



ベンちゃんの激テクでモテモテコンボだパック!



《蒼の潮流スーパー・スペル・グレートブルー》(SR仕様)
《インビンシブル・テクノロジー》(VR仕様)
【龍素の宝剣】
《アクア・スペルブルー》
《転生プログラム》
《ホーガン・ブラスター》
《ブレイン・ストーム》

新規カードの【龍素の宝剣】はバウンスにマナ回収にもランデスにもなる追加効果の付いた汎用呪文。それよりも徹底的に呪文踏み倒しにこだわったパック構成のほうが気になるところ。
《アクア・スペルブルー》からの《転生プログラム》で即座に《蒼の潮流スーパー・スペル・グレートブルー》に到達、最大コストの呪文である《インビンシブル・テクノロジー》に到達するという直球なコンボも搭載している。
他のパックが切り札の種族を筆頭にしたテーマを構成しているなか、呪文コンボに特化した他とは違う趣のパックになっている。




サソリの怪しい魅力でマナから大復活祭パック!



【帝王類増殖目 トリプレックス】(SR仕様)
《幻想妖精カチュア》(VR仕様)
【結界の面 ブオン】
《緑神龍ミルドガルムス》
《緑神龍バルガザルムス》
《緑神龍ドラピ》
《エコ・アイニー》

新種族の「ジュラシック・コマンド・ドラゴン」に合わせた、自然文明のドラゴンパック。
収録されているドラゴンはどれもマナブースト戦略と一体になっているものではあるが、一言でいえばアース・ドラゴンとカチュアシュートのパックである。
ドラゴンの密度に合わせて《緑神龍バルガザルムス》が久しぶりに再録されているが、デッキ構成の都合から上手く使うにはこのパック以外のカードに頼った方がいいだろう。
【帝王類増殖目 トリプレックス】から出せるコストの合計とパックの中のカードも噛み合っていない印象を受ける。が、次のエキスパンションで相性のいい組み合わせを登場させる算段なのかもしれない。




どびんマスクの心技体を極めよ!NEXパック!



《ボルシャック・NEX》(SR仕様)
【バルケリオス・G・カイザー】
《偽りの名 バルキリー・ラゴン》
《ボッコ・ルピア》
《コッコ・ルピア》
《フレミングジェット・ドラゴン》
《一撃奪取 トップギア》

こちらも火文明のドラゴン中心だが、こちらはコスト軽減で手札から出すことを目的としており、サーチ系能力も含まれている。
ドラゴン同士の戦略というよりも、ドラゴンとそれ以外の種族の共存がメインとなっているようで、単色での「連ドラ」の土台にも丁度いい。
《一撃奪取 トップギア》→《コッコ・ルピア》と繋げて7マナのドラゴンを出せるので《ボルシャック・NEX》や《偽りの名 バルキリー・ラゴン》から更なる展開に繋げよう。サーチ先はエキスパンションの新顔に期待。




ヘレンの聖歌隊集合!正義のために戦えパック!



【提督の精霊龍 ボンソワール】(VR仕様)
【不屈の翼 サジトリオ】
《時空の守護者ジル・ワーカ》
《光陣の使徒ムルムル》
《一撃奪取 アクロアイト》
《超過の守護者イカ・イカガ》
《聖天使グネス・バルキューラ》

「ビギニング・ドラゴン・デッキ 正義の天聖龍」に組み込まれている、「コスト3以下のブロッカー」を核としたパック。
pig能力や強化などによって除去を妨害しつつ軽量ブロッカーを展開し、【提督の精霊龍 ボンソワール】の提督能力で軽量ブロッカーを補充するのが基本戦略。
「正義の天聖龍」の《支配の精霊龍 ヴァルハラ・ナイツ》とは相性がよく、今後もサポートに期待したいところ。




襟斗のエリート・リキッド・ピープル閃パック!



【龍素記号Lp エクスペリオン】(VR仕様)
【アクア監視員 リツイート】
《アクア・ジェスタールーペ》
《アクア・ガード》
《一撃奪取 マイパッド》
《ブレイン・チャージャー》
《エナジー・ライト》

リキッド・ピープルによって展開とドローを繰り返し、【龍素記号Lp エクスペリオン】からの呪文コスト軽減を狙うパック。
【アクア監視員 リツイート】を見るに単色推奨なので、《ブレイン・チャージャー》を連打して手札を減らさずマナをさらに加速していくのがデザイナーズコンボだろうか。
《アクア・ジェスタールーペ》の連鎖を有効活用するにはクリーチャーの比率を高める必要があるので呪文をあまり入れにくいのももどかしい。



寄生虫のブン捕れ必殺技!人の技を盗めパック!



【奇跡の面 ボアロジー】
【薫風の面 ニャス】
《薫風妖精コートニー》
《必殺!絶対絶望!!》
《霞み妖精ジャスミン》
《一撃奪取 ケラサス》
《フェアリー・ミラクル》

五文明パック。【薫風の面 ニャス】や《薫風妖精コートニー》でマナゾーンに色を追加し、《必殺!絶対絶望!!》や新たな能力語として判明しているマナ武装に繋げるデザインなのだろう。
文明を追加してからのコンボにも利用できるが、五色デッキにそのまま投入してもいいカードもある。【奇跡の面 ボアロジー】はクリーチャーになり重くなった《フェアリー・ミラクル》だが、《霞み妖精ジャスミン》や《一撃奪取 ケラサス》から繋ぐことで理論上クリーチャーのみで3ターン目から5色を揃えて追加ブーストを達成することが可能。呪文メタが厳しいようなら選択肢に入れて損はない。
《必殺!絶対絶望!!》は今回の「超王道戦略ファンタジスタ12」や「ビギニング・ドラゴン・デッキ」の中では唯一の多色カードである。当分は多色の出番がないのかもしれない。



ナメ高のナメナメ純白テキスト無し戦略パック!



【ナメナメ・ナメコー】
【純白設計図】
《駱駝の御輿》
《父なる大地》
《無記のイザナイ ウェンディゴ・アパッチ》
《ノウメン》
《霊騎デュナス》

バニラパック。《解放の女傑 ドラクロワ》が【ナメナメ・ナメコー】としてアレンジされ、【純白設計図】という新たなドローソースを手に入れたことで、「ビギニング・ドラゴン・デッキ 神秘の結晶龍」で強化された水単に続き、自然単でもバニラビートをやっていけるだけのパーツが揃ったといえる。
コモンとしてはトップクラスの除去である《父なる大地》も二度目の再録。デッキビルダーセットのものよりも出回りやすくなるだろうと思われる。



■狙うは大逆転!勝負の要!トリガー集結パック!



《超爆デュエル・ファイアー》
《ヘブンズ・ゲート》
《終末の時計 ザ・クロック》
《黒神龍オドル・ニードル》
《地獄門デス・ゲート》
《スーパー炎獄スクラッパー》
《ナチュラル・トラップ》

「S・トリガー」パック。唯一このパックのみ担当キャラクターと新規カードがない。
単色のものばかりとはいえ、《黒神龍オドル・ニードル》や《地獄門デス・ゲート》が続投しているほか、新たに《終末の時計 ザ・クロック》と《スーパー炎獄スクラッパー》が登場したのは嬉しいところ。
《ヘブンズ・ゲート》が新規イラストで登場しているあたり、今後もある程度出番が保障されているということなのだろうか。



・全体の考察


今回は「ドラゴン・サーガ」としての再出発のために、再録に新規カードを混ぜる形で単色プッシュを明確にしている。

デュエル・マスターズの文明にはそれぞれ役割があるのはご存じの通りで、得意としている分野と全くできない分野がハッキリしている。できない分野(多くの場合、ドローやマナブースト)の存在から、環境クラスのデッキは多色のものが殆どで、単色デッキは多くがファンデッキ止まりのことが多かった。
「ヘブンズ・ゲート」ならドローが欲しくなるし、早くから大型クリーチャーで制圧するならマナブーストが必要になる。「やりたいこと」を実現するにはどうしても相性の補完が必要となる。
もちろん単色速攻デッキのような環境に刺さったデッキもあるが、それは単色で効果を発揮する《タイラーのライター》や《暗黒秘宝ザマル》のようなカードがあってこそだった。

もちろん、単色プッシュのためにそうした単色の時のみカードでカードリストを埋め尽くせばいいかというとそうではないだろう。ゲーム自由度を奪うことになるし、往々にして単色推奨セットの評判は高いものではない。
その逆に多色セットは人気が高いが、思うにそれはカードパワーと自由度の高さが両立しているからではないかと思う。色事故という目に見えにくいリスクは付きまとうものの、特定の二色のカードが入るデッキならそれらを含む二色デッキに限らず三色~五色デッキに入れることが可能で、多くの場合多色カードには種族その他メカニズムのしがらみがないことも多いからである。
カードゲームの仕様上インフレを抑えるためには特定のデッキでは強力だがそれ以外では力を発揮しにくいカード(種族や名称指定など)が主流となりやすいが、多色はそうした縛りが見えにくく今後その文明に新たなカードが追加されるたびに強化のチャンスがあるため、時代の並に取り残されるように感じることは少ないのだろう。

かといって常に多色で進めていくには限界があるので、他のテーマでのプッシュも忘れてはいけないことになる。例えば種族テーマは特定の種族を指定するカードのみでは不自由さが目立つため、その種族が最も得意としているが他の種族でもサポートできる「動き」にスポットを当てたりするなどの方法がある。アウトレイジなら「ドロン・ゴー」を有効利用するために他の種族のギミックを同居させてもいいし、重いが単独で脅威的なスペックを持つゼニスやキング・コマンド・ドラゴンの場合「ゴール」に到達させるために色々なルートを用意することができる。
要は、一つの種族やそのサポートで固める以外の選択肢を与えるのが開発側の考えではないかと思う。

単色の場合「マナ武装」がそれに該当し、多色デッキでも効果を発揮するが単色に近いほど安定して使えるギミックとなっている。
マナが単色であることを要求するカードよりもずっと多色デッキの選択肢が残っているのである。
この能力語はMTGにおける「色拘束」(コストに含まれる色マナの数)という概念に近い。必要な色マナが多いほどコスト・パフォーマンスが高いが、事故要因のため単色デッキ以外では使いにくい。特殊地形という複数の色マナを出すことのできるカードで補助もできるが、それらにはタップイン(デュエマでの二色、三色カードのようなもの)やライフコスト、その他のデメリット(それに加えてメリットを併せ持つものもある)を天秤にかけつつデッキ構築をしていくことになる。

ちょうど現在のMTGは「テーロス・ブロック」で、多色デッキの選択肢を残しつつも単色デッキをプッシュするメカニズムを用意しており、直前の二色推奨の「ラヴニカの回帰・ブロック」の存在も相まって単色・二色・三色が共存した環境となっている。


新規層という観点から見ると、500円という破格の安さと高い完成度を誇る「ビギニング・ドラゴン・デッキ」で新規プレイヤーを惹きつけた後は「大決戦オールスター12」でデッキ改造の楽しさを伝えることになる。

明確な単色プッシュによって色事故を気にせずに済む単色デッキを組みやすいし、文明ごとにできることをデュエルを通じて理解しやすいのがポイント。多色カードは二つの色が揃って初めてできるようになることもあったりするので、まずは出来ることを明確にしてから手を出してもらうほうがいいだろう。

「超王道戦略ファンタジスタ12」はその名前通り、各文明の得意とする戦略に特化しているので、再録の内容も相まって初心者にオススメできる商品である。



・予想


「超王道戦略ファンタジスタ12」の収録カードだけでは満足できないというデュエリスト諸氏にも、今後の展開を想定するために新カードを想像するという道がある。

そこで、各種族に対応した戦術を予想してみたので参考にしてほしい。
エンジェル・コマンド・ドラゴン
タップキル、シールド追加、シールド化除去

ジャスティス・ウイング
コスト3以下ブロッカー、大量展開

クリスタル・コマンド・ドラゴン
コスト踏み倒し、ブロック不可、大量ドロー

リキッド・ピープル閃
ドロー操作、バウンス、呪文サポート

デーモン・コマンド・ドラゴン
複数除去、大量ハンデス、リアニメイト

ファンキー・ナイトメア
自壊、pig能力、自己蘇生

レッド・コマンド・ドラゴン
ドラゴン踏み倒し、バトル誘発

ヒューマノイド爆
バトル誘発、攻撃誘発

ジュラシック・コマンド・ドラゴン
マナ加速、マナからのリクルート

ビーストフォーク號
マナ加速、マナ武装サポート


省略しているが、これらの中で同じ文明の種族同士でサポートし、それぞれシナジーし合うという予想もある。

どれも文明ごとの特徴を強調したもので、人によっては見慣れたものに見えるかもしれないが、「ドラグハート・ウエポン」という新たなギミックの「龍解」にもこれらの戦略が関わってくる可能性が高いと見ているので、再度そうした戦略を見直しておくといいかもしれない。

できれば単色で。


シリーズの途中から(多色を追加するなど)更に捻りを加えてくるかもしれないが、さすがにそこまでは予想できないよ。


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Author:蟹の味噌汁
デュエマ中心、たまに遊戯王とMTGも扱うブログ

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